2005年11月18日
結局、もらいもん
結局、ボージョレ・ヌーボーは、とあるお方からいただくこととなった。ギー・サヴォア氏のプロデュースによるものらしいが、この際、どうでもよいことだ。
要は、旨いか、不味いか。そこが大事だ。
もちろん、ボージョレ・ヌーボーの範囲の中で。
さしあたり、ワインのビンには、冷蔵庫での休息をとらせることにする。
いったい、いつのむんやろか?
とにかく、お祭りに「無料で」参加できたわけだから、よしとしておく。
でも、この「ボージョレ・ヌーボー」って、なにと合うんだろう。
そこだけが、ちょっと心配かも。
バゲットと、フロマージュとを用意しておけば、無難だろうか。



