結局、もらいもん

64d4d7b1.jpg結局、ボージョレ・ヌーボーは、とあるお方からいただくこととなった。

ギー・サヴォア氏のプロデュースによるものらしいが、この際、どうでもよいことだ。

要は、旨いか、不味いか。そこが大事だ。
もちろん、ボージョレ・ヌーボーの範囲の中で。

さしあたり、ワインのビンには、冷蔵庫での休息をとらせることにする。
いったい、いつのむんやろか?

とにかく、お祭りに「無料で」参加できたわけだから、よしとしておく。

でも、この「ボージョレ・ヌーボー」って、なにと合うんだろう。
そこだけが、ちょっと心配かも。

バゲットと、フロマージュとを用意しておけば、無難だろうか。