2006年05月23日
たこ炒めコチュジャン風味
先日、タコの足を1本頂いた。立派で新鮮なタコ。
さて、どうしたものか、と、思った。
タコ飯。無難すぎる。
タコのカルパッチョ。バルサミコ酢切らしたまま。
タコとわけぎのぬた。わけぎがない。
タコ刺し。刺身にするほど新鮮じゃない。(茹蛸の刺身は、タコ刺しではないっ!)
と、消去していくばかりで、一向に進まない。
もう、面倒なんで、炒める事にした。
フライパンにオリーブ油をひいて、そこにみじんにしたにんにくをぱらら。香りが出てきたら、タコのぶつ切りを入れて、火が通るまで炒める。
この時点で、イタリア風ではあるんだけど、なにか一つ忘れている。唐辛子だ。
もう、こうなったら、唐辛子の代わりになるものを入れてしまえ、ということで、コチュジャンと醤油で味付けすることにした。
これが、案外うまくいった。なにより、お手軽なところがよい。
ビールに合う。
でも、別にタコじゃなくても、イカでも、野菜でも、肉でも、なんでもこうして食べれば、美味しいんだけど。
とはいえ、タコの旨みはきっちり出ていた。
やはり、地物のタコは、旨い・・・ような気がする。
ちなみに、画像は食べちゃったので、ありません。撮っとけばよかった。
さて、どうしたものか、と、思った。
タコ飯。無難すぎる。
タコのカルパッチョ。バルサミコ酢切らしたまま。
タコとわけぎのぬた。わけぎがない。
タコ刺し。刺身にするほど新鮮じゃない。(茹蛸の刺身は、タコ刺しではないっ!)
と、消去していくばかりで、一向に進まない。
もう、面倒なんで、炒める事にした。
フライパンにオリーブ油をひいて、そこにみじんにしたにんにくをぱらら。香りが出てきたら、タコのぶつ切りを入れて、火が通るまで炒める。
この時点で、イタリア風ではあるんだけど、なにか一つ忘れている。唐辛子だ。
もう、こうなったら、唐辛子の代わりになるものを入れてしまえ、ということで、コチュジャンと醤油で味付けすることにした。
これが、案外うまくいった。なにより、お手軽なところがよい。
ビールに合う。
でも、別にタコじゃなくても、イカでも、野菜でも、肉でも、なんでもこうして食べれば、美味しいんだけど。
とはいえ、タコの旨みはきっちり出ていた。
やはり、地物のタコは、旨い・・・ような気がする。
ちなみに、画像は食べちゃったので、ありません。撮っとけばよかった。



